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2008.02.21.

後へは退けない感じ

さあ読み返したら恥ずかしくなる日記を書くよ。
まだネットラジオの反省を引きずって平常心を保つための心構えとか結構いいこと考えてたのだがもうそんな事はどうでもいいですよ。

なんで入って4ヶ月のバイトなのにチームを任されたり突然チームのメンバーが半分以下に減ったりするのかも疑問だが、それ以前に組織として仕事の仕方がおかしいんじゃないのか?
て気はするけど皆それでやってるんだし英語分かる人は特に不自由してないのねと思って、「おかしいんじゃないか」をそっと仕舞っておいてたんです今までは。

でも指示系統が混乱したりそれが僕のせいみたいな事がなんとなああああく聞こえてきたりすると根本的な何かをつきつけてやりたくなるじゃないですか。ああ、なるとも。
ここで問題提起したら絶っ対自分の首を絞める事になるけど、もうかなり絞められているし、だったら自分で絞めますよ。
で最終的に営業職の一番えらい人に相談して結論。やっぱり皆おかしいと思ってるんじゃん。

言えよ。何の恥じらいだよ。

ああでも僕が口火を切った以上、言って終わりにはできません。
言った以上は強引に進めなくては。改革です。イノヴェーションです。
勝負を挑んでしまったのです。
多分もう人に遠慮すると言う奥ゆかしい事をしている場合じゃなくなりました。
とりあえず帰りに英会話の体験レッスン申し込んできました。

なんだかとても誰かの手のひらの上にいるような感じなのですが、それならそれで構わない。
その手のひらに、僕の踊りで穴を開けてやります。

by さた : 記事URL| カテゴリ:奇妙な話

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