2006.11.27.
やり場のない恥ずかしさ
待ち合わせ場所から、さらに携帯で話しながら合流しようとしている人がいたんですYO!
で、その二人が僕からは両方見えていたのです。
A 柱柱柱
柱柱柱
柱柱柱
僕 B
↑こんな感じ。
会話も聞こえていたのです。
A「駅に着いたよ」
B「北口だよ」
A「来てるよ北口」
B「いる?」
A「いるよ。蕎麦屋が見えるとこだよ」
B「蕎麦屋なんて見えないよ」
で、僕は黙って見ていられなくなって、
「あそこにいますよ」と教えてあげたのです。
そしたら、
A「あ?あれ違う」
え゛~。
本当に違うのかよと思いながらそそくさと立ち去りました。
もしかすると携帯つながってなくて肉声で他人と話してたのかも…?
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