2006.11.03.
壊れた物その後(腕時計)
以前、持ち物が次々壊れると言う記事を書いたので、
それらの現状について報告します。
今日は腕時計です。
Field Chronograph 768 と言う、ドイツTutima社の時計です。
Tutimaにしては安かったので、
時々修理するくらいは覚悟していますが、
今回は4万円もかかってしまいました。
オーバーホールして部品も純正の新しい物に変えてもらったので
安心ではあるのですが。
前回修理した時は純正のリュウズが無くて代替品をつけてもらって、
それが今回壊れたと言う流れです。
同じ機能と盤面の、Pacific Chronograph と言うのを
ネットで見かけました。
値段は僕が768を買った時の3倍。
ベゼル周りのデザインも768の方が僕の趣味に合ってます。
修理とオーバーホールに2ヶ月もかかってしまったので、
つなぎにと思って他の時計を買ってみました。
どこの高級時計かと思ってしまいますが、
カシオの1万7000円のなんですよ。
とは言いつつも、これで電波ソーラーなのです。
ですから、クロノと言っても針はコンピューター制御。
面白い動きをしますよ。
盤面も視認性が良く、期せずして良い買い物をしてしまいました。
もちろんNATO軍風ストラップは後付けです。
さて。
今日iTunesにインポートしたのは、「時計じかけのオレンジ」の
サントラでは無い方(オリジナルスコア)のCDです。
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