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2004.06.19.

体に異変が起きています

この記事の続きです。

辛いものを食べ過ぎたせいか、体に異変が起き始めました。
前の記事を書き終えたあたりから、足が熱いのです。
靴下一枚の足なのに、真夏のアスファルトを歩いた時の、靴の中のような熱さを感じるのです。

※ここからは下(しも)の話を含みますのでご注意ください。

今までは辛いものを食べてもそんなことはありませんでした。
胃や腸が痛くなることはありましたが、逆に今回はそれはありません。

あと、便の時に肛門がひりひりすることもありましたが、これも今回はありません。
その代わり、なんと尿の時に尿道がカーッと熱くなったのです。

粘膜は辛さを感じます。
辛さで唇が腫れたり目にしみて涙が出たり、前述のように肛門がひりひりしたりします。
でもまさか尿道とは。
粘膜も場所によって辛さ抵抗力が違うのでしょうか。
もっと辛いものを食べたら、どこが熱くなるのでしょう。

と言っても自分では辛いと感じていないのですが。
それはそれですでに起きていた異変ではあります。
今日はガマンできずに帰りにハバネロを買って、歩きながら一袋食べましたが、普通のチリ味のポテチほども辛く感じませんでした。
袋には「世界一辛い」とあるのに拍子抜けです。

by さた : 記事URL| カテゴリ:雑記

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